カテゴリ:旅( 190 )

裏磐梯の五色沼

c0112559_08115067.jpg
宮城県の松島から南下して福島県に移動。3泊目、最後の宿は五色沼の近くにある裏磐梯ロイヤルホテルでした。
c0112559_08124668.jpg
裏磐梯ロイヤルホテル
福島県耶麻郡北塩原村大字檜原字剣ヶ峯1093-309
撮影 : 2017.10.1 & 2
c0112559_08134375.jpg
先ほどネットを検索したら、名前が「アクティブリゾート裏磐梯」に変わっていました。
c0112559_08141246.jpg
c0112559_08145006.jpg
c0112559_08154109.jpg
翌朝はまず五色沼へ。五色沼は正確には「五色沼湖沼群」といい、毘沙門沼・赤沼・みどろ沼・竜沼・弁天沼・るり沼・青沼・柳沼などの数多くの湖沼の総称です。

五色沼福島県耶麻郡北塩原村桧原
撮影 : 2017.10.2
c0112559_08162671.jpg
訪ねたのはホテルの近くにある五色沼湖沼群では一番大きな毘沙門湖だけです。
c0112559_08170525.jpg
沼によって、エメラルドグリーン、コバルトブルー、ターコイズブルー、エメラルドブルー、パステルブルーと色が違う不思議な場所で「神秘の湖沼」といわれています。
c0112559_08183105.jpg
山が二つ見えます。磐梯山のはずです。
c0112559_08202741.jpg
この日の朝も曇り空。うたい文句の水の色は感じません。
c0112559_08213099.jpg
c0112559_08215357.jpg
c0112559_08221789.jpg
c0112559_08224185.jpg
c0112559_08230546.jpg
c0112559_08232861.jpg
c0112559_08234656.jpg
特に青沼は自然が作り出したものとは思えない綺麗な色だそう。ネットにあった写真です。天気がいい日に行ってみたいものです。
c0112559_08245012.jpg
福島県を南下して会津若松市へ向かいます。
c0112559_08273279.jpg
このあたりも10月初めですが、すでに実りの秋でした。
c0112559_08285830.jpg
c0112559_08291811.jpg
巨大な阿弥陀如来の像が見えます。後ろ向きです。

by gipsypapa | 2018-06-21 08:30 | | Trackback | Comments(4)

雫石高倉温泉に1泊

c0112559_08364333.jpg
角館からさらに北へ。相変わらず低い雲。
c0112559_08375131.jpg
夕暮れに岩手県に入りました。
c0112559_08384166.jpg
この日の宿は雫石高倉温泉にあるプリンスホテルです。

雫石プリンスホテル
岩手県岩手郡雫石町高倉温泉
撮影 : 2017.9.30 & 10.1
c0112559_08392402.jpg
ホテルは高倉山の麓の高台にあります。
c0112559_08400743.jpg
c0112559_08402728.jpg
東北なのに西武ライオンズのポスターが貼ってありました。プリンスホテルはまだ関係があるんでしょうかね。個人的にライオンズファンなのでうれしいのですが「鋼鉄の中継ぎ陣」?Lの生命線なのは間違いないですが、実際はそこが長年のウィークポイントなのです。
c0112559_08422654.jpg
翌朝は濃い霧の中を出発。
c0112559_08431710.jpg
近くにゴルフ場やスキー場があるそうです。
c0112559_08441984.jpg
中尊寺に向かっています。

by gipsypapa | 2018-06-04 08:44 | | Trackback | Comments(6)

田沢湖で休憩

c0112559_07485230.jpg
角館からさらに秋田県を北上しました。この日の宿がある岩手県を目指しています。途中、田沢湖で休憩。田沢湖はその全域が田沢湖抱返り(だきがえり)県立自然公園に指定されている淡水湖で、日本百景にも選ばれている景勝地です。水深は最大423メートル、日本最深の湖です。

田沢湖
秋田県仙北市西木町西明寺字潟尻
撮影 : 2017.9.30
c0112559_07493107.jpg
穀倉地帯を走っています。
c0112559_07500681.jpg
9月末ですが既に黄金色になった田んぼが続きます。
c0112559_07510664.jpg
天気はイマイチ。雲が低い。
c0112559_07515036.jpg
c0112559_07524021.jpg
田沢湖畔に到着。
c0112559_07521732.jpg
たつこ像。永遠の若さと美貌を得るために泉の水を飲み干し、龍になったとい辰子姫伝説の像です。
c0112559_07542626.jpg
田沢湖のシンボル、黄金のブロンズ像。
c0112559_07553049.jpg
作者は舟越保武。高村光太郎の弟子だそうです。
c0112559_07561924.jpg
近くにある漢槎宮(かんさぐう)。浮木(うきき)神社ともいわれ、田沢湖畔の潟尻に立つ、現代的な意匠の社殿です。
c0112559_07571411.jpg
その名の通り、流れついた大木が湖面から斜めに立ち、水底に深く消えている流木を祭ったとか。
c0112559_07593002.jpeg
この写真はネットから借用しています。
c0112559_08001212.jpg
休憩所にいた秋田犬と・・・
c0112559_08004733.jpg
軍鶏(シャモ)。
c0112559_08014679.jpg
航空写真をネットから。


by gipsypapa | 2018-06-01 08:03 | | Trackback | Comments(4)

銀山温泉を散策

c0112559_09084651.jpg
今回の東北ツアーに参加した理由の一つ、銀山温泉です。大正末期から昭和初期に建てられた多くの木造3階建ての旅館が、真ん中を流れる銀山川の両岸に並び建っています。石畳の舗道にガス燈が立つ大正ロマンあふれる景観を体験できます。

開湯は江戸時代で、寛永年間にこの地にあった延沢銀山の鉱夫が銀山川の中に湧いている温泉を発見したことからだとか。その後、銀山が閉山した後にから温泉宿が建てられはじめて湯治場として賑わったそうですが、19133(大正2)年に大洪水があり、温泉街は壊滅。したがって現在の建造物はその後に建てられたものです。

奥州街道から10km以上の山奥にあるため、長い間、秘湯といわれていましたが、NHK連続テレビ小説「おしん」の舞台となったことで一躍脚光を浴び、全国的にその名を知られるようになりました。

銀山温泉
山形県尾花沢市銀山新畑地内
撮影 : 2017.9.30
c0112559_09100141.jpg
c0112559_09102239.jpg
銀山川は小さな川ですが、その両側にレトロな旅館群が並んでいます。
c0112559_09111343.jpg
小さな川に小さな橋が5つ架かっています。
c0112559_09123372.jpg
c0112559_09131467.jpg
c0112559_09133577.jpg
建造物としても有名な旅館がいくつかあります。それらは次回以降にアップします。
c0112559_09143522.jpg
c0112559_09145511.jpg
c0112559_09151470.jpg
c0112559_09153639.jpg
旅館以外にも菓子舗や・・・
c0112559_09162239.jpg
豆腐屋も。旅館へ納入するのでしょう。
c0112559_09170630.jpg
小さな社も。
c0112559_09173477.jpg
久しぶりに見たトンボ。
c0112559_09181689.jpg
白銀川の上流を目指して、南東へ進みました。
c0112559_09192606.jpg
この辺には土産物屋や食堂があります。
c0112559_09203564.jpg
c0112559_09210711.jpg
c0112559_09213028.jpg
c0112559_09221840.jpg
c0112559_09225872.jpg
c0112559_09233261.jpg
c0112559_09240525.jpg
c0112559_09243914.jpg
白銀の滝に到着。
c0112559_09255995.jpg
高倉山(694m)に源を発する銀山川に懸かる落差22mの滝です。
c0112559_09270121.jpg
温泉街には駐車場がなく、温泉街に入る前、西側に共同駐車場があります。そこに戻る途中にあるレトロなバス停。
c0112559_09281793.jpg
古そうですが、データは見つかりませんでした。
c0112559_09291360.jpg
銀山温泉へのアクセスはJR大石田駅と山形空港からです。
c0112559_09302141.jpg
温泉街から駐車場まで徒歩10分、温泉街とは少し離れています。途中にあった古そうな建物と・・・
c0112559_09311479.jpg
レトロな車。軽ですが外車?
c0112559_09315938.jpg
フロントガラスの向こうに通行許可証が見えます。これがないと狭い温泉街に乗り入れが出来ないようです。能登屋の看板が倒れていますね。

by gipsypapa | 2018-05-17 09:32 | | Trackback | Comments(4)

山形県を北上

c0112559_09024139.jpg
2日目は朝から山形県を北上し秋田県を目指しました。かなりの長距離移動です。9月末日ですが、車窓から見る田園風景は既に実りの秋でした。
撮影 : 2017.9.30
c0112559_09033748.jpg
c0112559_09035535.jpg
新潟から山形にかけては有数の穀倉地帯。
c0112559_09050197.jpg
もうすぐ稲刈りでしょうか、一面の黄金色です。関西よりかなり早いですね。
c0112559_09061699.jpg
トイレ休憩で「将棋むら」へ。福島市と秋田市を結ぶ国道13号線と仙台市と天童市を結ぶ国道48号線の交差点にあるお土産物と飲食ができる店です。

将棋むら天童タワー
山形県天童市久野本1273-2
c0112559_09070087.jpg
地元の名産物が並んでいます。
c0112559_09074415.jpg
天童といえば将棋の駒です。
c0112559_09083644.jpg
c0112559_09085472.jpg
そういえばこけしも。

c0112559_09091228.jpg
花笠音頭も。
c0112559_09093400.jpg
c0112559_09095525.jpg
c0112559_09101656.jpg
店に隣接して庭園があります。松尾芭蕉が巡った名勝が再現され、句碑もありました。
c0112559_09113080.jpg

c0112559_09181567.jpg
c0112559_09121540.jpg
芭蕉庭園というそうです。
c0112559_09131044.jpg
c0112559_09135367.jpg
c0112559_09142332.jpg
再び田園地帯を北上します。

by gipsypapa | 2018-05-16 09:14 | | Trackback | Comments(0)

東北10景ハイライト 上越妙高駅から蔵王温泉へ

c0112559_08215655.jpg
その前年は北海道一周のバスツアーでしたが、この年は青森県以外の県をバスで巡る東北10景ハイライトというツアーに参加しました。京都から金沢まではいつもの特急サンダーバード、金沢駅で北陸新幹線「はくたか」に乗りかえて新潟県の上越妙高駅へ。そこで下車して観光バスで北上し、山形から秋田、岩手、宮城、福島を見て、再び上越妙高駅に戻るツアーです。
撮影 : 2017.9.29

c0112559_08223685.jpg
初めて乗る北陸新幹線。外観は帰路で。
c0112559_08231730.jpg
上越妙高駅です。さすがに新しい。
新潟県上越市大和5-191-3
c0112559_08243372.jpg
c0112559_08245203.jpg
初日は観光はなく、一路今夜の宿泊地の蔵王温泉に向かいますが、なんとその直前で乗っていたバスが事故。
c0112559_08253992.jpg
信号でバスが直交する乗用車にぶつけたようです。幸い乗客や乗務員には怪我はまったくありませんでした。
c0112559_08262521.jpg
警察車両が4台も集まって、大掛かりな現場検証。バスの乗客も全員、氏名、年齢、住所、電話番号などを聴取されるんですね。
c0112559_08271695.jpg
1時間以上待たされました。ホテルのバス2台に乗り換えてホテルまで。かなり遅い夕食になりました。
蔵王温泉 ホテルオークヒル
山形県山形市蔵王温泉756
c0112559_08275590.jpg
皇族もお泊りになったようです。他にも宮様の写真がありました。
c0112559_08293224.jpg
丘の上の緑の中に建っています。
c0112559_08301733.jpg

by gipsypapa | 2018-05-15 08:30 | | Trackback | Comments(2)

修善寺温泉を再訪

c0112559_08252422.jpg

3回目の修善寺温泉です。個人的には同じところに何度も行くより、知らない土地に行きたいのですが、ここ修善寺温泉は妻のお気に入りの旅館「菊屋」があるから。すでに町並みや見所はアップ済みですので、簡単に紹介します。

静岡県伊豆市修善寺
撮影 : 2017.8.29
c0112559_08261139.jpg
湯の宿 花小道。前回は全体に組まれていた足場がなくなっています。改修工事が完了したようです。

湯の宿 花小道
旧仲田屋旅館
1924(大正13)年 / 1998(平成10)年改修
設計・施工 : 不明
伊豆市修善寺3465-1
c0112559_08283252.jpg
独鈷(どっこ)の湯。足湯でした、今は中止されているようです。
c0112559_08303922.jpg
温泉街の中心を流れる桂川。
c0112559_08313075.jpg
散策コースの一つ「竹林の小路」。
c0112559_08333325.jpg
c0112559_08340850.jpg
前に行った美味しくて安いそば屋「さくだ」を楽しみにしていましたが、定休日でした。
c0112559_08354591.jpg
この日の宿はまた「菊屋」。3回目です。すでにアップ済みですがもう一度。

湯回廊 菊屋
明治以降~昭和期
設計・施工 : 不明
伊豆市修善寺874-1
c0112559_08393455.jpg
c0112559_08395214.jpg
今回は3人部屋。このツインの部屋のほかにもう一部屋、寝室がありました。
c0112559_08403580.jpg
c0112559_08405716.jpg
桂川をまたぐ回廊から。
c0112559_08420016.jpg
回廊の間は日本庭園があります。
c0112559_08433985.jpg
c0112559_08442943.jpg
歩いてみたいのですが、庭に下りることは出来ません。
c0112559_08453823.jpg
見事な庭があるのに庭に出ることが出来ない旅館は多いです。手入れが大変だからでしょう。
c0112559_08473999.jpg
c0112559_08481411.jpg
菊屋の楽しみは食事。妻が行きたがるのはこれが目当てです。
c0112559_08493982.jpg
メニューの一例です。これは今回ではなく4年前のもの。
c0112559_08504549.jpg
伊豆なので本ワサビ。
c0112559_08512750.jpg
基本は会席料理で、それぞれのメニューは2~3種類から選択できるのがうれしい。
c0112559_08524883.jpg
c0112559_08531484.jpg
c0112559_08533179.jpg

by gipsypapa | 2018-05-11 08:53 | | Trackback | Comments(2)

伊東市の大室山へ

c0112559_07534015.jpg
大室山(おおむろやま)は伊東市にある標高580mの火山です。典型的な火山の形状で、山頂には 直径300m、周囲1000m、深さ70mの噴火口跡があり、山焼きが毎年行われるため、緑の一年生植物で覆われていることから観光客に人気のスポット。国の天然記念物および富士箱根伊豆国立公園に指定されている伊東市のランドマークです。

大室山
天然記念物
静岡県伊東市池672-2
撮影 : 2017.8.29
c0112559_07543248.jpg
登山リフトの乗車口。鳥居があるのは火口に大室山浅間神社があるから。
c0112559_08060112.jpg
c0112559_08063594.jpg
一人500円でした。
c0112559_08071507.jpg
c0112559_08082400.jpg
山は急勾配。
c0112559_08091233.jpg
c0112559_08093600.jpg
6分で山頂に到着しました。
c0112559_08102048.jpg
噴火口の周囲を峰添いに歩くことができます。「お鉢めぐり」と呼ばれているとか。
c0112559_08112934.jpg
c0112559_08131153.jpg
c0112559_08142027.jpg
火口に向かって下りると大室山浅間神社があります。私は行かなかったので、これと次の写真はネットから借用します。
c0112559_08150045.jpg
これが社らしいのですが、えらく、モダンです。
c0112559_08160306.jpg
山頂のトイレの窓から。
c0112559_08163990.jpg
女性陣は一周しましたが、私は遠慮して少しだけ峰を歩きました。
c0112559_08183807.jpg
パノラマの一部です。
c0112559_08191471.jpg
c0112559_08193733.jpg
再びリフトで下ります。
c0112559_08202759.jpg
c0112559_08211747.jpg
c0112559_08220787.jpg
c0112559_08224923.jpg
c0112559_08235097.jpg
ネットにあった大室山の全景写真を借用しています。



by gipsypapa | 2018-05-10 08:25 | | Trackback | Comments(2)

城ヶ崎海岸

c0112559_08010520.jpg
伊東温泉から伊豆半島の東海岸を南下して城ヶ崎海岸(じょうがさきかいがん)へ行きました。城ヶ崎海岸は、次回アップする大室山が約4,000年前に噴火したとき溶岩が海に流れ出し、海の侵食作用で削られてできた、約9kmにわたる雄大な出入りの激しい溶岩岩石海岸です。富士箱根伊豆国立公園に指定されています。

城ヶ崎海岸
静岡県伊東市富戸門脇崎
撮影 : 2017.8.29
c0112559_08015401.jpg
c0112559_08022083.jpg
c0112559_08031339.jpg
c0112559_08043315.jpg
門脇崎灯台
c0112559_08052355.jpg
門脇崎灯台(かどわきさきとうだい)は1960(昭和35)年に建設、初点灯され、1995(平成7)に現在の展望台付きの灯台に改築されました。塔の高さは地上24.9m、展望台は地上17mのところにあります。鉄筋コンクリート造り。なお、↑の写真はネットから借用しています。
c0112559_08081272.jpg
c0112559_08083816.jpg
展望台へ。
c0112559_08090882.jpg
c0112559_08093152.jpg
海岸が一望できました。
c0112559_08101793.jpg
門脇吊橋
c0112559_08113348.jpg
城ヶ崎の名所、長さ48m、高さ23mの海の吊橋です。1968(昭和43)年に最初に架けられました。その後、改修したりしたそうですが、老朽化のため1997(平成9)年に前面架け替えられました。
c0112559_08122418.jpg
吊り橋から下を見ています。
c0112559_08141019.jpg

by gipsypapa | 2018-05-09 08:14 | | Trackback | Comments(2)

伊東温泉 壷ふじそば店

c0112559_07541436.jpg
翌日はチェックアウトしたあと、見たかったレトロな旅館建築を見て周ったので、お腹がすきました。お昼の店をさがして、駅前の湯の花通りをぶらり散策。温泉地だからか、いくつか見た飲食店は値段が高め。その中でも構えが古そうで値段も適当なそば屋を見つけたので、ここに決めました。

壷ふじそば店
静岡県伊東市猪戸1-1-16
撮影 : 2017.8.29
c0112559_07553971.jpg
c0112559_07560459.jpg
入り口で見た印象はこじんまりした店かと思いましたが、中は広く、レトロでいい雰囲気。
c0112559_07583664.jpg
商店街ですが、ちゃんとした坪庭があります。
c0112559_07593061.jpg
天ぷらそばです。つゆが黒いのは関東系というか、これが普通ですね。優しい味で気に入りました。
c0112559_08012344.jpg
湯の花通りの雑貨屋の店先です。
c0112559_08020870.jpg
もう少し北にはJR伊東駅。そこまで行かなかったので、ネットにあった写真を借用します。

by gipsypapa | 2018-05-08 08:02 | | Trackback | Comments(0)